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ゴルフコンペ景品屋さんの店長ブログ


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2019/06/26 テークバックからのクラブの動き方について

トップに上げた時の、左手の甲の角度について取り上げたいと思います。よく掌屈といいまして、手首を山側に折るという話をお聞きになったことがあるかと思います。この動きについて疑問に思っている人が多いようです。テークバックに関しましては、手首が甲側に折れるんですが、これは掌屈の動きとは逆の動きになります。背屈の動きとトップを上げた時の掌屈の動きになります。テークバックからトップに対して、全く別の動きになる部分があります。しかしながら、両方とも動きが必要になります。クラブが一方方向に動く中で、両方の動...

2019/06/25 テークバックの正しい位置

理想のトップに上げるためのテークバックに上げる方法です。体の回転に腕がつられてしまいますと良くないです。胸が回る時に腕が同じ方向に動いてしまうのは良くないです。逆側に動いてねじりを作る事がタメが作れます。一般的にアマチェアの方が陥りやすい状況ですが、体幹の回旋の運動量に対して、肩の運動量が勝ってしまう事が非常に多いです。体幹の運動量がそろった状態で後半でやや手が動く事によって、タメが出来ます。殆どのアマチュアの人が手が動いていくと最後の最後で腕の振りに体が持って行かれてしまいます。テークバッ...

2019/06/24 バックスイングからの切り返しで頭が突っ込まない方法

バックスイングを上げて、切り返しで頭が突っ込んでしまう人が多いです。バックスイングをするときに腰が横に動いてしまいますと、体の軸が左肩右に変わってしまいます。この状態でバックスイングをしますと体が傾いた状態でバックスイングをします。ポイントは右の股関節が右ではなく、後ろ動くイメージです。若干左に動くイメージです。横ではなく、左に動くようにテークバックします。そこから突っ込んでしまう人の対策ですが、右足のくるぶしを地面に向かって押し込みます。そうしますと右足が左に倒れます。そうしますと上半身は...

2019/06/18 バックスイングの伸び上がり防止②

今回もバックスイングの伸び上がりについて取り上げたいと思います。伸び上がりはどういう事かという事ですが、バックスイング中に背中が上がってしまったりして、クラブが高い位置に上がってしまいます。この形になりますと、上からたたきつけるような形になります。ドライバーですと上からたたきつけてしまい、てんぷらを打ってしまったり、上から左下に切るようになってしまうと、スライスが出ます。アイアンの場合は、トップになったり、芯を食っても、球が低かったりします。基本は出来るだけアドレスの姿勢を維持して振る事が重...

2019/06/14 ダウンスイングの始動

今日はダウンスイングの始動について取り上げたいと思います。ダウンスイングに入る時にどこを意識するかです。これは個人差があるようですが、トップに行ってから腰を回すという人もいれば、トップから右足を蹴るという人もいます。若しくは左足をリードするという人もいます。それぞれどれも正しいです。結局フィニッシュ持って行くためにスタートを切るのは個人差があっていいです。切り返しからダウンスイングで迷っている人、手で打ってしまう人は、それぞれ試してみていいと思います。まずトップに行きますが、ここから右足を蹴...

2019/06/13 シャローイング

シャロースイングについて取り上げたいと思います。折り返しでクラブが鋭角に入ってしまうのを、クラブを寝かすように入るようします。鋭角にクラブが入ってしまう場合は、右サイドを低くしてうまくごまかそうとするケースが多いです。社ローイングするには2つの方法があります。まず一つ目はダウンスイングするときに右ひじに意識を持ちながらシャフトを寝かします。右ひじでトルクを生む感じです。2つ目はもっと自洗に社ローイングする方法です。トップまで上げて、折り返しの指導を左ひざを外旋させます。そうしますと自然に上半身...

2019/06/12 正しいアドレスについて

今回はアドレスについて取り上げたいと思います。今更アドレス?と思う所もありますが、初心忘れるべからず、改めてアドレスを取り上げたいと思います。最近は自分のスイングを簡単に動画で見る事が出来ます。私もよく自分のスイングを動画でとってみるんですが、アドレスが気になったので、改めて取り上げる事にしました。アドレスとはボール対して構える事をアドレスと言います。アドレスはゴルフのスイングにとって大変重要です。アドレスで体が傾いたり、曲がったりしていますと、スイング中にいい回転が出来なくなります。アドレ...

2019/06/07 インパクトの瞬間の波戸ファーストの形

https://www.youtube.com/watch?v=d_jZddoqX54リリースを早くしてしまってインパクトでハンドファーストの形を取れないという方が多いです。ハンドファーストでインパクトが出来ていないのは、上の部分でのリリースが早いです。ダウンスイングでコックがほどけた状態になり、インパクトの時に手首を使ってインパクトを迎えます。その状態ですとインパクトの状態で殆ど傾きが無い状態でインパクトを迎えてしまう状態になります。しっかりとラグを作り、ダウンスイング時のクラブの角度作りながら、若干クラブを寝かしていく形です。ダウ...

2019/05/20 40ヤードと60ヤードの打ち分け方

ウェッジの40、50、60ヤードの打ち分けについて取り上げたいと思います。アマチュアの方はドライバー、セカンド打って、30、40、50ヤード位の中途半端な距離が残る事が多いです。この中途半端な距離でミスをしている人が結構多いです。私もこの距離でのミスが非常に多く、がっくりしてしまう事が多いです。よく「50ヤードでもしっかり振る」と聞きますが、しっかりって何でしょうか?このしっかりというのがフルスイングの時にしっかりと振り切るという事です。50ヤードでも同じようにしっかりと振り切る事です。振り切ってしまって飛...

2019/05/16 50ヤードの打ち方

ウェッジの40、50、60ヤードの打ち分けについて取り上げたいと思います。アマチュアの方はドライバー、セカンド打って、30、40、50ヤード位の中途半端な距離が残る事が多いです。この中途半端な距離でミスをしている人が結構多いです。私もこの距離でのミスが非常に多く、がっくりしてしまう事が多いです。よく「50ヤードでもしっかり振る」と聞きますが、しっかりって何でしょうか?このしっかりというのがフルスイングの時にしっかりと振り切るという事です。50ヤードでも同じようにしっかりと振り切る事です。振り切ってしまって飛...

2019/05/09 左ひじが引けないための肘のたたみ方

https://www.youtube.com/watch?v=JFpBdFfMmnw先日取り合えました「左ひじのひけ」について、改めて取り上げたいと思います。この部分は個人的にも大きな課題ですので、しつこく取り上げたいと思います(笑)多くの人が悩んでいると思いますが、チキンウイングともいわれているそうです。左ひじのひけがあるかどうかの判断ですが、スイングを後方から撮影した際に、フォロースルーで肘が見えてしまう状態です。何故肘引けが良くない理由ですが、これはメリットもデメリットもあります。一般的にアマチュアではデメリットの多い肘引けが...

2019/05/08 ドローとフェードの打ち分けについてのプロの感覚

ドローとフェードの打ち分けについて改めて取り上げたいと思います。基本的にゴルフを始める時はボールを打った時に右に体が残るので、スライスから始まります。それを直すようにするとリストターンが起きてくるため、ひっかけになります。そこから軽くフェードになり、ドローになると一流になります。ドローは基本的に後ろから見るとインサイドアウトになります。飛球線に対して、フックを打つためにはインサイドアウトからクラブを入れていくとフック系のボールになります。逆にアウトサイドから打ってきて、アウトサイドに抜けると...

2019/05/07 スイングを変えずにドロー、フェードの打ち分けをする

引き続き、ドローボールとフェードボールの打ち分けについて取り上げたいと思います。基本的にはフェースが向いた方向にボールが飛びます。振った軌道でボールが曲がります。一番簡単にやるにはどうしたらいいかと言いますと、クローズに構えてフェースがまっすぐに向いて足の方向に向かってクラブを振っていけば自然とドローになります。スタンスはオープン気味でフェースは目標に向けてスタンスの方向にクラブを振れば自然とフェードになります。これが一番簡単なのですが、この時一番注意しなければならない事はスタンスの取り方で...

2019/05/01 ドローとフェードの打ち分けについて

ドローとフェードの打ち分けをどの様にするかの取り上げたいと思います。それではどのような原理でドローやフェードが出るのかの原理原則を知っておく必要がありますね。その部分を取り上げたいと思います。軌道とフェース面を知っておかないといけません。ドローの時のフェースの角度と軌道、フェードの時の角度と軌道を知っておく必要です。その角度が知りませんと、ドローを打とうとして右に出過ぎる事や逆玉が出る等思ったボールが出ないです。まずはドローの正しい軌道を説明したいと思います。まずはターゲットラインがあります...

2019/04/30 クラブごとの距離の打ち分けについて

今回はアイアンでの打ち分けを取り上げたいと思います。コースに行ったときにフルショットだけだと飛び過ぎてうまくプレーできないという悩みがあります。これはほんとに私もそうで、フルショット出来る距離が残るといいのですが、そうでもない事が多いですね。基本的に練習場ですとフルショットしか練習していない事が多いですね。確かにアプローチ以外はフルショットの練習をしているのが実際のところです。スイングを作る時はフルショットは大事ですが、色々なショットが打てないとなかなかコースを攻略できないですよね。その部分...

2019/04/26 フォローで左ひじが抜けるを避ける対策

引き続き、フォローで左ひじの抜けを直す事を取り上げたいと思います。左ひじが抜けてしまう人は体の動きと左腕の動きを分離する必要があるそうです。分離する場所は上の胸の下で分離します。胸の下を分岐点に考えます。そうしますと脇が締まります。この動きを作ったとしても、開いてしまう人もいます。分離の動きを勢いよく作る事で勢いが前に出ます。スイングで言いますとハーフウェイダウンである程度の速度が欲しいです。この速度が出来る人が脇が締まりやすいです。この勢いをつけるようにすることで脇が締まるようです。あまり...

2019/04/23 スイング中に左ひじが縮こまる事について

今回も引き続き、スイングの際に左ひじが抜ける事について、取り上げたいと思います。色々見てみますと、これは結構悩んでいる人がいるようですね。左ひじが抜けてしまったり、くっついてしまう事についてまたまた取り上げます。左ひじが抜ける理由はいくつかあるようです。トップからダウンスイングに入る際にコッキングがほどけてしまい、クラブがほどけて入ってくる事も理由のようです。この形になりますと、もうコッキングの力を使えません。この状態になりますと体を止めて、手元を大きく動かします。これと同時にコックが無いの...

2019/04/18 フォロースルーで左腕が曲がる原因

今回はフォローで左の腕が伸びない、また、引けてしまうのはなぜかについて取り上げたいと思います。ゴルフのスイングは円運動で左の腕が伸びた状態でスイングできると遠心力で多く効いて、スピードも上がり、正確性も上がってきます。しかしながら実際は左腕が伸びないという人が多いです。これは実際は伸びないのではなく、伸ばせないのです。それはなぜかと言いますと、体の回転が不足していて、手が体を追い越してしまいます。こういう状態になりますと右手が左手を追い越していくと言いますと右の手を早く使ってしまい伸びてしま...

2019/04/15 フォロースルー

おはようございます。タイガーウッズが見事マスターズで優勝しましたね!本当にすごいですね、感動ですさて、今回からフォロースルーについて色々と取り上げていきたいと思います。今までバックスイングについて取り上げてきましたが、フォロースルーについてはほとんど取り上げていませんでした。理由はなんとなくバックスイングからダウンスイングを中心に考えて居まして、フォロースルーを気にしていませんでした。バックスイング良くなれば、勝手にフォロースルーも良くなると思っていましたが、なかなかそうもいかずに、改めて取...

2019/04/08 スイングの体重移動

今回は体重移動について取り上げたいと思います。一般的に右から左に体重を移動するという事をよく聞きます。右から左に移動するとスエーしたり、上半身が動いてしまう事が多いです。本来の動きは右から左ではなく、下から上がキーワードだそうです。クラブはバックスイングしたら、勝手に右にいきます。バックスイング時に両腕とクラブが右に行くから自然に体重も右に移るものです。これは確かにそうですよね。クラブと手が右側に行けば、自然と右に体重が乗ります。この状態から下に降りて、上に上がるようにします。この動きは良く...


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